『スパイダーマン:スパイダーバース』映画準拠のまとめ。
たとえば1979年のひとに「これが2019年のアニメ」「これが2019年のスパイディ」と
見せつけるような、未来志向の作品でした。主人公がヒップホップ文化を体現する
ブラックの少年なのも「アメリカのこの20年は間違ってなかった」という強い自恃を感じました。



SP//drのギミックが羨ましかったので
『ゴーバスターズ』のウサダ・レタスに実装してみた。



自分の世代だと蜘蛛女といえばコレ。



自分の世界に戻ったあとのグウェン。
もっと「あー折角なら皆そろってるときにナヴェパーティーとかしたかった」
みたいな軽いノリにするつもりが、思ったよりウェットになっちまいました。





そしてスパイダーハム。



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